純度100%!健康維持食品として世界的に高い評価のキャッツクロウ!
定価7,000円→ 3,500円!!(税込)
   
●キャッツクロウA ¥7,000 ¥3,500

キャッツクロウとは

主な生育地はアマゾンのジャングル地帯です。古来、インカの先住民が健康を守る植物として、この木の樹皮を煎じて飲み継いできました。キャッツクロウAはその樹皮を粉末にし、ティパックにしました。

キャッツクロウとは南米ペルーの中央山間部標高400m〜800m の高地の森林地帯に自生しているアカネ科の大きなつる状の樹木で 成長すると10m〜30m直径20cm前後になりキャッツクロウという名前の通り茎と葉の間に鋭い爪があり現地では別名ウンカリアと呼ばれています。

キャッツクロウは、インカ帝国の時代から珍重され、20世紀中頃になってペルー国から世界中に普及していき、各国の大学や研究所で成分の分析が行われ飲用されるようになりました。
しかし、日本に紹介されたのはここ数年のことで、キャッツクロウは、21世紀の高齢化社会に向けて、人の健康に最も良い貢献をしてくれるものと、大きな期待が寄せられています。

■主な成分

・オキシンドール
 アルカロウド
・イソテロボデイン
・テロボデイン
・イソミトラフィリン
・ミトロフィリン
・イソリンコフィリン
・リンコフィリン
・タンニン(カテキン)
・フェノール類
・フェノールグレコンド
・ジヒドロキン安息香酸
・フォルフェニシン
・テルペン
・ジテルペン
・サポニン
・サイノンコシド
・その他 キルビック酸


■内容量
キャッツクロウA 90g<1パック3g×30袋>
約2ヶ月分

前へ戻るトップページへ

Copyright(C)2002 株式会社BE All rights reserved.